漁村のレトロ・ビート






気持ちの良い冬晴れの朝

島の小さな漁港を訪ねた。










柔らかな波の向こうから

この漁村独自の時間を刻む

古い柱時計の鼓動が響いてきた。










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人がこの世を旅立つということ

夜明け