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大切な顔



この顔に毎日どれだけの元気と愛をもらっていることか。

暗闇のような日々を過ごした時期には
何度この顔に救われ、そして守ってもらったか。


日々が平和であればあるほど
その平和な日常や
キミがいつも側に居てくれることが
当たり前に思いながら
時間が流れていってしまう。


違う違う。

キミと一緒に過ごせる時間は
優しいかみさまからの贈り物で
いつかその時が来れば
キミはまたかみさまの元へ旅立っていく。
きっと、いや、間違い無く
わたしよりも先に。


力強くて、そして
やわらかな春の温もりを感じさせる風が
とても心地よかった午後。

松ぼっくりを使って撮った一枚の写真が
忘れてはいけない大切なことを
また気付かせてくれた。








キミと一緒に見た景色。






一緒に浴びた光、感じた春風。






にらみ合った松かさ。。






一緒に歩いた道。






全部わたしの宝物だよ。








いつもありがとう。


大切な大切なキミと


優しい春風。


コメント

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朝晩は寒くなり、そして家の中の寒さ対策、そろそろどうにかせねば‥

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言葉では上手く説明できないが意識の部類、種類が別物なのだ。
でも、愛で繋がっているから祖母だとすぐに分かる。

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全くない。
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シルバー・バーチの霊訓(三)二章 悲しい時、苦しい時こそ  p. 34 ~ 35

人がこの世を旅立つということ

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その言葉を聞き、はっとした。


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