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カワサキ原付軍団と共に、桜ライド







日本の春に会いに
徳島のチェリーロードラインを走ってきた。







素晴らしく開放感のある眺めと
道沿いにゆらゆらと並んで咲く桜の花たち。




気分最高や〜





春風の歌が聴こえてきそうだったねぇ♪


うん♪
ボクにとって初めてのニッポンの春なのです。













そして細〜い山道を頑張って走ると
噂に聞いていた大きなしだれ桜が
丁度満開の姿で迎えてくれた!

本当にラッキーだったな〜☆









来年は一眼レフを連れて行きたい。








カワサキ原付大中小のメンバーのみなさん
お疲れさま&ありがとうございました!

次の機会にはぜひカワサキ4台で走りましょう♪



よーし、低血圧なシェルパくんの
始動&暖気、しっかり練習しとくぞ〜



血統違いの子が一名‥


これでも一応今回はトリッカーちゃんが
「一番大きな」バイクだったんだよねぇ。


気分はどうだった〜?





(きれいな桜色だったそうです^^)


コメント

カワサキ(小) さんのコメント…
花ツーお疲れさまでした。
体調、大丈夫でしょうか?
また遊んでね。
カワサキ(中) さんのコメント…
お疲れ様でした!
ビーバー君付けてたの見ましたよ(^.^)今回は置いてきぼりくらわなかったんですね(>_<)良かった良かった☆
またワイワイ走りましょう♪
ミーアキャット さんの投稿…
カワサキ(小)さんへ☆

お疲れさまでした。
ワンダフル花ツーでしたね♪

帰りの船の中では思い切り爆睡してしまい
失礼しました〜(笑)

ぜひまたみんなで走って遊びましょう!!
ミーアキャット さんの投稿…
カワサキ(中)さんへ☆

お疲れさまでした!
ビーバー君チェックしてくれてたんですね♪
雨に遭わなくてよかったーって言ってるよ(笑)
次回は声かけて遊んでやってね。

また賑やかに走ろ走ろー♪

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絶対に許してはならないこと

「絶対に許してはならないことは不安の念を心に居座わらせることです。取越苦労は魂を朽ちさせ、弱らせ、蝕みます。判断力を鈍らせます。理性を曇らせます。事態を明確に見きわめることを妨げます。いかなる人間も自分で解決できないほどの問題はけっして与えられません。克服できないほどの大きな障害は生じません――内在する神性が発揮されるような心掛けをしておればの話ですが……。地上の人間は、少数の例外を除いて、まだまだ本当の意味で生きているとは言えません。内在する霊的属性のごくごく一部しか発揮しておりません。よくよくの危機、よくよくの非常事態において、その霊力が呼び覚まされて勇気と知恵とを与えてくれますが、本来はいつでも引き出せるものです。病気を治し、迷いの時に指針を与え、悩みの時には指導を与え、疲れた時には力を与え、視野がさえぎられている時には洞察力を与えてくれます。それを可能にするのはあなた方の心掛け一つにかかっております」

シルバー・バーチの霊訓(三)二章 悲しい時、苦しい時こそ  p. 34 ~ 35

人がこの世を旅立つということ

「ほな行ってくるわ。後のことは頼んだで。」

雨の翌日の朝、父はそう言って船に乗り出かけて行った。

その言葉を聞き、はっとした。


たぶん父親は、同じような言葉を自分に言い残して 霊界へと旅立つのだろう。
そして、人がこの世を旅立つということは
本来はこんな感じなのだろうなと思った。
仕事や家事など様々な雑務、日常のしがらみから解放され
楽しい旅に出かけるのだ。
愛する人がそのような解放と喜びを体験しようとしているのだ。
見送る我々には悲しむ必要など無いはずである。
喜んで見送り、感謝と愛を込めて送り出す以外に何が要るのか?








先日の朝、私は(近頃の自分にしては)がんばってとても早起きをし実家へ帰り 父を港まで送って行った。 その足でチョコを散歩に連れて行き 桜道を歩きながら色々と思いを馳せたのだった。



霊能者、霊能力について

霊能力者は、自分の霊能力は自分のためではなく、人に奉仕するために
預けられたものであることを自覚しなければならない。
特別な霊能力を持つ自分は特別な存在なのだと勘違いしてはならない。
純粋な愛(利他愛)の行為として人のため世の中のために活用することを期待され
授けられた神聖な力である。その神聖な能力を汚してはならない。

自身の霊能力に気付いた人間は、それを正しく使うことを心がけよ。
神から託された聖なる力である。
責任感を持ち、気持ちを引き締め、神の使者としての役割を
謙虚に、そして使命感を持ち誠実に使用すること。

自分の金儲けのためや、人から注目されたい、崇められたい、好かれたい等
私的、利己的な目的に用いることは許されない罪である。
現在地上には霊能力を不正に使用し、自身の欲に溺れている霊能者が非常に多い。
悲劇的な状況である。
肉体の死後、彼等が対面することになる償いと埋め合わせのことを思うと気の毒でならない。

霊能者は自分に与えられた霊能力を正しく、他人の利益のために用い
利他愛の行為に徹している限り神の法則に保護され
更なる人助けの可能性が与えられ、世界の人々の幸せに貢献できるようになる。

利他的に生きる者は、利他愛こそが真の愛、真の喜びであることを知っているので
自身の利他的な行為によって自らも幸せを体験するようになっているのだ。
霊能力を正しく人のために用いる霊能者が増えていくことを願う。