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まあるく膨らまなかったら

待てど暮らせど
膨らんでくれないときには








平たく伸ばして
家にあるものを色々と探し集めて上に乗せ
ピッツァにします。







チーズ無しでも美味しい
トッピングのアレンジも楽し


今度は、最初からピッツァを作るつもりで作るぞぉ〜






デザートピッツァ用に生地を確保しておくことも重要ですよ。




トッピングは
ローズヒップジャム、バナナ、りんご、オリーブオイル、シナモン。


バニラアイスと一緒に食べても美味しいと思います。

わたしは水切りヨーグルトで。




明日から3月!

昨日から、裏の竹やぶで
うぐいすが鳴き始めました。

今日は庭で赤いてんとう虫も見つけました。




溜まっていた写真を一気に沢山公開しました。
食べ物の写真ばかりです(笑)
お時間があればどうぞ。




コメント

ぴとみ さんのコメント…
おいしそう。
伸した生地をラップして重ねて冷凍しておけば、いつでも待たずにピッツァをつくることができますよ。

楽しみがどんどん広がりますね!
Miya さんの投稿…
ぴとみさん

まとめて沢山作って冷凍できますか〜
ありがとうございます!

市販の美味しそうなピッツァは禁忌食材が多くて
大好物なのに諦めていましたが
自分で材料を選んで作れば食べられると分かり
わ〜いわ〜いです♪

Toshi さんのコメント…
これはこれで とってもおいしそうですね(笑)
岡山は最近パン屋さんというかベーカリーの新規開業が多く このようんパンを見る機会が増えました
Miya さんの投稿…
Toshiさん、こんにちは!
お返事が遅くなりました〜

ピッツァは作るのも食べるのも楽しかったです。
田舎なので、食べたけりゃ自分で作れ〜の精神でやっています(笑)
ときどきは街にでてプロの作るおいしいものも食べたいですね^^

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絶対に許してはならないこと

「絶対に許してはならないことは不安の念を心に居座わらせることです。取越苦労は魂を朽ちさせ、弱らせ、蝕みます。判断力を鈍らせます。理性を曇らせます。事態を明確に見きわめることを妨げます。いかなる人間も自分で解決できないほどの問題はけっして与えられません。克服できないほどの大きな障害は生じません――内在する神性が発揮されるような心掛けをしておればの話ですが……。地上の人間は、少数の例外を除いて、まだまだ本当の意味で生きているとは言えません。内在する霊的属性のごくごく一部しか発揮しておりません。よくよくの危機、よくよくの非常事態において、その霊力が呼び覚まされて勇気と知恵とを与えてくれますが、本来はいつでも引き出せるものです。病気を治し、迷いの時に指針を与え、悩みの時には指導を与え、疲れた時には力を与え、視野がさえぎられている時には洞察力を与えてくれます。それを可能にするのはあなた方の心掛け一つにかかっております」

シルバー・バーチの霊訓(三)二章 悲しい時、苦しい時こそ  p. 34 ~ 35

人がこの世を旅立つということ

「ほな行ってくるわ。後のことは頼んだで。」

雨の翌日の朝、父はそう言って船に乗り出かけて行った。

その言葉を聞き、はっとした。


たぶん父親は、同じような言葉を自分に言い残して 霊界へと旅立つのだろう。
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見送る我々には悲しむ必要など無いはずである。
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先日の朝、私は(近頃の自分にしては)がんばってとても早起きをし実家へ帰り 父を港まで送って行った。 その足でチョコを散歩に連れて行き 桜道を歩きながら色々と思いを馳せたのだった。



霊能者、霊能力について

霊能力者は、自分の霊能力は自分のためではなく、人に奉仕するために
預けられたものであることを自覚しなければならない。
特別な霊能力を持つ自分は特別な存在なのだと勘違いしてはならない。
純粋な愛(利他愛)の行為として人のため世の中のために活用することを期待され
授けられた神聖な力である。その神聖な能力を汚してはならない。

自身の霊能力に気付いた人間は、それを正しく使うことを心がけよ。
神から託された聖なる力である。
責任感を持ち、気持ちを引き締め、神の使者としての役割を
謙虚に、そして使命感を持ち誠実に使用すること。

自分の金儲けのためや、人から注目されたい、崇められたい、好かれたい等
私的、利己的な目的に用いることは許されない罪である。
現在地上には霊能力を不正に使用し、自身の欲に溺れている霊能者が非常に多い。
悲劇的な状況である。
肉体の死後、彼等が対面することになる償いと埋め合わせのことを思うと気の毒でならない。

霊能者は自分に与えられた霊能力を正しく、他人の利益のために用い
利他愛の行為に徹している限り神の法則に保護され
更なる人助けの可能性が与えられ、世界の人々の幸せに貢献できるようになる。

利他的に生きる者は、利他愛こそが真の愛、真の喜びであることを知っているので
自身の利他的な行為によって自らも幸せを体験するようになっているのだ。
霊能力を正しく人のために用いる霊能者が増えていくことを願う。