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7月, 2013の投稿を表示しています

散歩727夕

雨が降ったり止んだりの夕方
三都で3ビーチはしご散歩。

先月、砂がこぼれすぎてレガシィに積むのを諦めた流木を回収したり
おもしろい名前の芸術祭作品展示も見つけたり。

チョコやんも、そろそろ泳がせたいが
そうすると帰宅後にシャンプー&ドライヤーが必要になるので
なかなか踏み切れずにいる。

共同制作

愛犬のチョコやんと浜辺を歩きながら 拾い集めたガラスや貝殻や石ころで こんなものも作っています。






(フレームに置いた写真は太平洋の向こう岸です)




ボクはまつかさでかざりつけしたかったの。

これでもかというほどに、バジル

裏の畑を必死で整備して 一年草ゾーンにバジルを植えて植えて植えまくった。
表の畑から連れて来た。




裏の畑の植え付け準備ができなかったので 表の畑にバジルの種をまいて育てていたが バジルの居ないハーブ畑はさみしすぎる。 やはり、わたしのハーブ畑はバジルが居ないと成り立たない。






他に、パセリやマリーゴールドも植えた。 表の畑からホウキグサやケイトウも掘り起こして移植した。




これらの大きいのは「ホーリーバジル」

多年草のバジルですって。



ただいま

7月21日。

本当に久しぶりにエンジンをかけてみた。

涼しい朝夕の時間帯はチョコやんの散歩や畑仕事が忙しいし
日中は活動しすぎると夕方から夜にかけて頭痛や吐き気が起きることが多く
なかなかバイクまでたどり着けないので、エンジンだけでもかけておくつもりで。

懐かしいはずの相棒の鼓動と共にわたしを包み込んだのは
喜びではなく半信半疑な心と恐怖感だった。


ライダーである自分が戻ってこなかった。


果たして自分はまたこのバイクに跨がって走ることができるのだろうか?


聴覚や嗅覚はトリッカーのエンジン音や排気臭を「快」と認識したものの バイクに乗った自分は何処か遠い夢の世界へ行ってしまっていて 楽しく安全に駆ける自信が喪失し恐怖心がわきあがってきた。




あ、、これはあかんわ。。
あんたは今から強制的にそのバイクに乗りなさいと自分に命令した。
ヘルメットに積もっていた埃を拭き払い、少し苦労してバイク用のブーツを探し 神棚と仏壇の前で手を合わせてからわたしは10ヶ月ぶりにトリッカーに跨がって走り出した。












やはり、恐いと感じることには堂々と真正面から当たって取り組んでみるのが
ベストだなと思った。
あれこれ言い訳をかき集めて逃げ腰になる残念な女をすぐに追い出せてよかった。





No More ぼーぼー

母がガンガン除草してくれました。
野菜たちがよく見えるようになった。
ミラクルじゃ〜

雑草がいなくなると、野菜たちはうんと萎れやすくなり 夕方だけでなく朝も水やりが必要になった。 雑草は、野菜たちを日差しや乾燥から保護してくれる役目もあったのだ。 しかし雑草だらけだと、雑草に水やりをしているような気がしてならない。


前回のジャングル写真と同じくらいのアングルから撮ったもの↓



こっち側はまだぼーぼー。


誰も居なくなったとなりの畑も凄まじい猫じゃらしの数。


かぼちゃXの実。


ズッキーニ。何かの怪獣みたいよね。

隣に植えてあったバジルの方向へ伸び始めたので やむを得ずバジルくんを移動させたら バジルの居た穴に顔を突っ込んで 寂しがっている様子。
わかるわかる。わたしもバジルが大好きやもん。 バジルはそんなに離れていない場所にいるよ。 ちょっと左を向いてごらん。


わたしは、裏の畑をがんばっています。また写真を載せます。




ヘン顔のお散歩風景

夕暮れ色に染まり行く空をバックに



こんな顔はいかがですか?








松かさを絶対に放しません。
お友達に会えば銜えたまま尻尾をふって喜び う○このときも銜えたまま頑張り 銜えたままカニや舟虫にアタックする。

ヘンな顔のかわいいへんなヤツです。



ここは、以前お盆の近辺に空飛ぶ謎の巨大魚が出没した場所です。
目撃日記


今年は出るのかしら?