マラカスの収穫



マラカスっぽいやつが、ひょうたん南瓜です。

6月に植え付けたときにへたれて籠をかぶせてあった苗のかぼちゃです。
その日に日記
ツルは猛暑で一時危ない状態も乗り越え、今めちゃくちゃ元気。
茂りすぎて、畑の8割くらいがかぼちゃ畑になっている状態。
マラカスみたいな実もあちこちにたくさん転がっている。
しかしこのままでは、大根や小松菜やほうれん草などの冬野菜を
植える場所が無いのでちょっと困ってしまっている状態。







ゴーヤーもまだまだ元気。
佃煮を作るほどではないが、我が家では毎朝ゴーヤージュース
(レンジで蒸したひょうたんかぼちゃに、自家製甘酒入り)と
ほぼ毎晩肉無しのゴーヤーチャンプルー。
毎日でも全然飽きないんだよね、これが。

ひょろ長くない形のかぼちゃ、母曰く「へちゃむくれ」のかぼちゃも
収穫できている。が、あまり味がなく美味しいとは言い難い。
でも色々にして食べています。



お賽銭よりも他人への奉仕を

初詣で参拝者が長蛇の列を作っているのを見て 行列に並んでいるほとんどの人が、きっと当たり前のように 自分や自分の大切な人の幸せな一年をお願いしているのだろうと想像し、 初詣参拝者が皆、自分の願い事だけでなく 世界平和を自分の願い事と同じだけ思いを込めて願ってくれるよう...