猫から犬へ




電車、モノレール、飛行機、バス、船、チョコモービル(自家用車)の順に乗り継いで

東京から小豆島へ戻り、むぎゅむぎゅ、ナデナデの対象が猫から犬へ換わった。





小豆島の家は覚悟していた程は寒くなくて
これだと霜焼けも来シーズンまでバイバイできそうで一安心だ。
そして今朝目覚めると、うぐいすの鳴き声が聞こえてきた。







久しぶりに車を運転していると、海辺に何やらワイワイ楽しそうな
観光客らしいグループを見かけたのだが、その中の一人が履物を脱ぎ
ズボンの裾をたくし上げて波打ち際を歩いていた。

あれは夢だったのか?それとも時差ぼけか?

よく分からん。。




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