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巡る

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季節は秋 厳しかった夏の暑さが嘘のように消え去った 夕刻も六時を過ぎると暗くなり 半分を少し過ぎたくらいの月が まだ新しい夜空に浮かんでいる 秋虫たちの音色に意識を向け 目を閉じて深呼吸
春から夏  夏から秋  そして秋から冬へと 正確に巡りゆく季節の中 夜の闇と朝の光の忠実な交代の中に 全てを貫く揺るぎない一本の道筋 私もその中で生かされている 今宵も自らに問う 今日という日を 精一杯生きることができただろうか



暑い日の夕方

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涼を求めて山へ。
強い風が吹いていました。

咲いた

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朝顔の花


月空

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8月に突入。
毎日焼けつくような暑さ。

朝顔のグリーンカーテンが
連日の強烈な日差しと紫外線でかわいそうなことになっていて
ついに日除けの日除けが取り付けられました。。

月空の写真は先月21日のもの。(色彩調整あり)






霊界はすぐ側にある

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霊界(あの世)は、あなたのすぐそばにあります。
波長が違うので見えていないだけです。
意識を向け、波長を合わせる事ができると
霊界がすぐそこにあること、また
あなた自身も霊界の一部であることを実感できるのですよ。

霊の世界を感じることができないのは
あなたの意識がこちらへ向けられていないからです。
霊界がどこかとても遠いところにあるからではありません。
あなたが肉体の五感で認識できること以外を信頼しようとしないからです。
私たちは、あなた方がこちらへ意識を向け、意識を合わせてくれるのを待っています。
私たちの働きかけを受け入れてくれるチャンスを常に伺っているのです。



一番暑い夏

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69歳の人が先日、「自分が69年生きてきた中で今日が一番暑い日だ」と言っていた。

姪や甥たちが大人になることには、さらに暑く厳しい夏になるのだろうなぁ…

そしてただ暑いだけでなく、いろんなことが起きている。
自分は何者で本当のところ何のために今生きているのかや
本当に大切なことは何なのかを知った上で生きるようにしないと
これからますます、生きるということ自体が大変な時代になっていくのだと
思うのです。


一輪挿しにはペパーミント。
花が咲いています。

湧き水

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段々畑に青々とした稲が育っていて
あの独特の甘い稲の匂いと流れる水音。
久しぶりの中山の山奥。

湧き水の冷たさ心地良さ!!





こんな夕陽を見たら

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ちょっとぐらい急いでいても
車を止める。
カメラ、は持っていなかったのでスマホを取り出し
夕陽を眺めて深呼吸。
改めて、わぁ綺麗だなぁ
こんな瞬間に遭遇できて嬉しいなぁ、と喜ぶ。
それから撮る。
心が動いた瞬間、その感動をを写し込む。
それが上手くいった時に、後で見返したとき
「あの時綺麗だったな」と思い出したり
他の誰かが見て、「あ、綺麗」と
感じてもらえるような写真になるのだと思う。

急いでいたので3枚くらい撮っただけで
正直この写真も特別に良いものだとは全く思っていませんが
さっき見返したときに、当時の情景がパッと浮かんできたので
載せることにしました。




海の日

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海の日の海。
素敵な色の魚が足元を泳いでいて 観察すればするほど、たくさんの生き物が見えてきた。






暑い暑い。ぼくも泳ぎたいよ〜



海を見て

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涼しそうな夕暮れの海と思った方、残念。

夕方になっても暑い暑い小豆島です。


9年

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夏の顔

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朝焼け

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午前4時40分ごろ
真っ赤な光が部屋に入って来て目が覚めた
誰か同じ空を見ていたかしら

海水足浴

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ちょっとお久しぶりです。 今年も後半に入りました。 みなさんはどんな夏を迎えようとしていますか。
またちょっとずつ みなさんにも見てもらいたい写真を載せたり 書きたい文字を足していけたらと思っています。
それにしても、巨大なひまわり。


stay calm and collected

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However disturbing the situation may be, Keep yourselves away, guard yourselves  from being engulfed into the disturbance.





あっという間に5月が過ぎて行った。
ミモザが咲いたり、桜が咲いたりしていたのがついこの間のように思えるのだけど
明日からもう6月。
梅雨入りしています。
紫陽花の季節がやってきた。

思念で膨らませる

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いやいや、パンを膨らませたのは酵母の働きでしょ。
そう思うでしょうが、
「友達に美味しいパンをプレゼントしたいな〜♪」と思いながらパン種を仕込むと、
これまでの最短&最高記録の膨らみで応えてくれた。
焼きあがったパンも揃ってぷっくり。

思念の効果はパワフルです。
中でも、ただ誰かのためにという純粋な思いが最強です。


子ヤギとチョコ

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先日散歩中に出会った子ヤギさん。

子ヤギは嬉しそうにルンルン、チョコ太郎は恐る恐る、挨拶♡


私の心の癒しは、しばらくこの写真だけでいけそう(笑)




子ヤギとの出会い
可愛い子ヤギに出会った。 近付いていくと、パッと電球が灯るように反応し いそいそと歩いて来てくれた。 無邪気な好奇心が本当に愛らしい。
抱っこした愛犬をそっと近づけると 首をながーく伸ばして鼻と鼻であいさつ。 愛犬は少しビビりながら対面。 子ヤギの方は、ルンルンしている。 愛らしいシーンに通りかかったお散歩のおば様も「まぁ♪」と喜ぶ。 動物同士の挨拶が済んだら、次は私が手のひらを差し出し挨拶。 ヤギは匂いを嗅いで、ペロリとひと舐め。 愛犬にするのと同じように、顎と喉を手のひらに乗せ よしよし可愛いねをする。 なぜだろう。 子ヤギの体温や柔らかさに深い感動を覚え とても幸せな気持ちになった。 あの暖かい感触が、この日一番のご褒美だった。








生まれること死ぬこと

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先日、島の友人たちが企画したライブを聴きに行ったら 友人知人たちが大勢集まり、久しぶりの再会がとても多かったのだが しばらく会っていない間に子供が増えていたり、お腹の中に子がいる、という夫婦が何組もいた! 同じ日に同じ空間で、こんなにも連続してお祝いの言葉を口にしたのは間違いなく初めてだった。
子供が生まれることは何にも増してお目出度く、誰かが死ぬと自動的に悔やみ悲しむ。 これが私たちが暮らす世界特有の文化になっていて 実は霊界では地上と正反対の現象が起きていることを、知っている人がほとんどいない。
地上へ生まれて来るとき、私たちは霊界の類魂仲間から別れを惜しみながら見送られ、 地上人生を終えて霊界へ戻ってきたときには、霊界の仲間たちから大歓迎を受ける。
一生懸命地上人生を生きた末に迎える死は、生まれること以上に感動的で素晴らしい。 この事実を知り、理解する人がこの世に増えていきますよう。

オリーブの花咲く

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オリーブの島で、オリーブの花が咲いている。
白くて小さい花。

都会に住む友達に写真を送ったら、香りはどんなですか?と。
どんなだっけ?
散歩のとき確かめてみよ。



雨が降る前の日の空。




初夏の畑

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今年もこの花が咲きそう。もうすぐ。
初夏の畑

 ズッキーニ
つるむらさき
レモングラス。何と、昨年暮れの強行移植と寒い寒い冬を生き抜いてくれた。





三都の浜にて

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海にも浜にもクラゲがいっぱい!