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stay calm and collected

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However disturbing the situation may be, Keep yourselves away, guard yourselves  from being engulfed into the disturbance.





あっという間に5月が過ぎて行った。
ミモザが咲いたり、桜が咲いたりしていたのがついこの間のように思えるのだけど
明日からもう6月。
梅雨入りしています。
紫陽花の季節がやってきた。

思念で膨らませる

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いやいや、パンを膨らませたのは酵母の働きでしょ。
そう思うでしょうが、
「友達に美味しいパンをプレゼントしたいな〜♪」と思いながらパン種を仕込むと、
これまでの最短&最高記録の膨らみで応えてくれた。
焼きあがったパンも揃ってぷっくり。

思念の効果はパワフルです。
中でも、ただ誰かのためにという純粋な思いが最強です。


子ヤギとチョコ

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先日散歩中に出会った子ヤギさん。

子ヤギは嬉しそうにルンルン、チョコ太郎は恐る恐る、挨拶♡


私の心の癒しは、しばらくこの写真だけでいけそう(笑)




子ヤギとの出会い
可愛い子ヤギに出会った。 近付いていくと、パッと電球が灯るように反応し いそいそと歩いて来てくれた。 無邪気な好奇心が本当に愛らしい。
抱っこした愛犬をそっと近づけると 首をながーく伸ばして鼻と鼻であいさつ。 愛犬は少しビビりながら対面。 子ヤギの方は、ルンルンしている。 愛らしいシーンに通りかかったお散歩のおば様も「まぁ♪」と喜ぶ。 動物同士の挨拶が済んだら、次は私が手のひらを差し出し挨拶。 ヤギは匂いを嗅いで、ペロリとひと舐め。 愛犬にするのと同じように、顎と喉を手のひらに乗せ よしよし可愛いねをする。 なぜだろう。 子ヤギの体温や柔らかさに深い感動を覚え とても幸せな気持ちになった。 あの暖かい感触が、この日一番のご褒美だった。








生まれること死ぬこと

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先日、島の友人たちが企画したライブを聴きに行ったら 友人知人たちが大勢集まり、久しぶりの再会がとても多かったのだが しばらく会っていない間に子供が増えていたり、お腹の中に子がいる、という夫婦が何組もいた! 同じ日に同じ空間で、こんなにも連続してお祝いの言葉を口にしたのは間違いなく初めてだった。
子供が生まれることは何にも増してお目出度く、誰かが死ぬと自動的に悔やみ悲しむ。 これが私たちが暮らす世界特有の文化になっていて 実は霊界では地上と正反対の現象が起きていることを、知っている人がほとんどいない。
地上へ生まれて来るとき、私たちは霊界の類魂仲間から別れを惜しみながら見送られ、 地上人生を終えて霊界へ戻ってきたときには、霊界の仲間たちから大歓迎を受ける。
一生懸命地上人生を生きた末に迎える死は、生まれること以上に感動的で素晴らしい。 この事実を知り、理解する人がこの世に増えていきますよう。

オリーブの花咲く

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オリーブの島で、オリーブの花が咲いている。
白くて小さい花。

都会に住む友達に写真を送ったら、香りはどんなですか?と。
どんなだっけ?
散歩のとき確かめてみよ。



雨が降る前の日の空。




初夏の畑

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今年もこの花が咲きそう。もうすぐ。
初夏の畑

 ズッキーニ
つるむらさき
レモングラス。何と、昨年暮れの強行移植と寒い寒い冬を生き抜いてくれた。





三都の浜にて

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海にも浜にもクラゲがいっぱい!







実家あるある?

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チョコモービルで散歩に行き、帰ってきたら
我が愛車クモの巣ミニ号(名前の由来はまたいつか)
ユニークな日よけをつけてもらっていた。


懐かしい味がした

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ひまわりの種・かぼちゃの種 ・黒ごまパン ↑
ひまわりの種パン ↓


見た目同じようなパンを続けて焼けるようになったと思ったら、
そろそろ次の酵母にバトンタッチする時期。

先に焼いたひまわりの種のパンを食べると懐かしい味がした。

カナダに居たときによく食べていた茶色いパンを思い出した。
Flax seedsとかsunflower seedsとかoatsとか、色々な粒々が入った茶色い食パンが好きだった。
あれから10数年後の自分は、自分でパンを焼くようになっているなど
当時の自分は考えたこともなかったな。

10年後の自分は、自分でつくった窯でパンを焼くようになってるかもしれないねぇ



10年後ぼくはこの世にはいないだろうけど、窯を作るなら 窯の名前は、ちょこか松かさがいいんじゃない? _by 枕犬



死ぬことは悲劇ではなく、

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死ぬことは悲劇ではなく、当人にとっては「肉体」という重い着ぐるみを脱ぎ捨てて、肉体からの自由を獲得し 地上とは比較にならないほど素晴らしい自由な世界で新たに生きる資格を得る、という喜ばしいことです。
他界者と地上に残された者の間に愛があるなら、二人は決して引き裂かれることはありません。 永遠の別れではありません。
一方は肉体を持たない人間になり、もう一方は肉体に囲まれていて肉体の五感に限定されているため、 霊体となった相手の姿を見たり触れたりすることができないだけの話です。
残された者は、いつも見てくれている相手に恥ずかしくないように、残された人生を続けること。 自分も寿命を迎え、霊界での再会が叶う時を楽しみに、明るく前向きに生きることです。




絶景より松かさ

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なかなかの綺麗な浜景だと思うが、彼は地面しか見ていない。





新緑の道を行く

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花を生ける

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花の生け方を勉強したことはありませんから、
この花たちをできる限り生き生きと綺麗に見せてあげたい
ゲストの皆さんに喜んでいただきたい
その二つの思いだけで生けてみています。

見上げると初夏の色。

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5月の幕開け

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五月最初の日は霧。
午前中は停船勧告が出て船が停まっていたようです。


甘夏工房

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祖父母が植えた木からの収穫物を、美味しい保存食にする。
しかもそうすることで人に喜んでもらえるのだから 何とも幸せな仕事です。
という訳で、季節限定のマーマレードファクトリー稼働中。





できたてのマーマレードを焼きたてのパンにのせて食べて 外へ出れば、ツーリングに来ているバイクを多数見かける。
ある島人のゴールデンウィークです。



蒼い花に白い花

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青と白のハーモニーが素敵なアヤメと白ツツジ。



今年は花が沢山咲き、しかもとても綺麗。
花の妖精たちが活発なんだな。
虫たちの様子も、いつもと何か違う
良い意味で。


こちらはみかんの花。 温州みかんの花だと思います。 香りもとても素敵なのですよ。 柑橘の花の香りも、それぞれ違います。