2018-11-13

石門の向こう






紅葉写真続きで、飽きている頃かもしれませんが・・
よし今ならできる!と思った時に載せておかないと
多分載せないまま冬が来て新しい年が明け
紹介する機会が永遠に無くなりそうなので、続けて掲載。

お気に入り紅葉スポット、石門にて。

観光客も少なく静かです。






2018-11-12

四方指の秋景、2018









四方指の紅葉を撮りに山へ。
私にしてはがんばって早く出発したのだが
山道を車で突っ走りながら、
木々の間から差してくる光の表情を見て
一時間・一時間半くらい遅かったぁと思った。


ああ、でも撮りに行けてよかった。

温かみのあるオレンジ色が印象に残った。







秋色の落ち葉でフカフカになった道を歩く
それだけのこと、こんなにシンプルなことが
こんなにも心を豊かにしてくれる。
良い季節だな。

歩いていると、トトロの歌が聴こえてきた。
少しすると、窓を開け楽しそうに歌う子供たちを乗せた
ミニバンが通り過ぎて行った。
良い季節だな、秋。

2018-11-10

秋の光




今日の一枚。


今日は朝から山へ上がって撮影。
写真も撮ったけど、とにかく沢山歩いた。

秋の山道を、相棒のカメラと共にてくてく、
あっち行きこっち行き、うろうろしながら
秋山の空気にめいっぱい浸ってきた。





2018-11-06

紅く燃えていた (寒霞渓紅葉チェック2018)








本日、寒霞渓紅葉チェック2018。

山の上の方では想像以上に紅葉が進んでいました。








2018-10-21

久々



月一更新になってしまっていて、すみません。

書きたい思いはそれなりにありながら
自分の中から表現力、表現意欲や喜びというものが
尽く消え去ってしまったのかもしれないと思うほど
自分の文章を書けなくなっていた。
その理由が何となく分かってきたこの頃。

また少しずつ写真を載せていきます。
書けたら言葉もつけていきます。

写真は、今日の小豆島の日暮れ。

素晴らしい日の美しい夕陽だった。



2018-09-25

通り雨

これぞ通り雨というような、通り雨が降った。
最近は午後に一度愛犬を庭に出してトイレをさせているのだが
丁度そうしていたときに、大粒の雨が
バラバラと勢いよく降り出した。
乾き切って取り込まれるのを待っている洗濯物もあり
慌てて取り込もうとすると
庭に停めてある箱バンの窓やドアが全開ではないか。
昨夜も窓を閉め忘れ雨に振り込まれたばかりなのにと
ドアや窓を閉めに急ぐ。
(うちの箱バンは今時珍しい手動式の窓にドアロック)
大慌てで4つの窓を閉めて回りながら
勢いがつきすぎて一度閉めた窓を間違えてまた開けたり
訳の分からないことをしてしまった。

いつの間にか愛犬が横に来ていて
何してるん?僕も手伝おうか?と言わんばかりに尻尾を振っている。
「窓閉め終わったよありがとう。さあ、急いで家の中へ戻ろう!」
走り出すと、愛犬もついて走った。

そうこうしているうちに雨は上がり青空が戻った。
空も空気も景色も、雨が降る前よりも少し綺麗に見えた。
ほんの3分くらいの出来事だった。
地上人生もこんな感じで、最中はドタバタ劇でも終わってみて振り返れば
あっという間に通り過ぎていったなぁと感じるんじゃないかしらね。







(ちなみにこの内容はノートに書いていたけど日付けがなく、通り雨が降ったのが9月25日だったのかどうかは不明です。

9月の下旬のある日だったのは覚えています。)



2018-09-20

雑音

世界は雑音で溢れかえっている
そしてあなたもすぐに雑音にまみれる
あなたに必要な音、物や情報はそれほど多くない
気付いているでしょう




2018-09-19

巡る


季節は秋
厳しかった夏の暑さが嘘のように消え去った
夕刻も六時を過ぎると暗くなり
半分を少し過ぎたくらいの月が
まだ新しい夜空に浮かんでいる
秋虫たちの音色に意識を向け
目を閉じて深呼吸

春から夏 
夏から秋 
そして秋から冬へと
正確に巡りゆく季節の中
夜の闇と朝の光の忠実な交代の中に
全てを貫く揺るぎない一本の道筋
私もその中で生かされている
今宵も自らに問う
今日という日を
精一杯生きることができただろうか



2018-08-17

暑い日の夕方



涼を求めて山へ。
強い風が吹いていました。

2018-08-03

咲いた



朝顔の花


2018-08-02

月空



8月に突入。
毎日焼けつくような暑さ。

朝顔のグリーンカーテンが
連日の強烈な日差しと紫外線でかわいそうなことになっていて
ついに日除けの日除けが取り付けられました。。

月空の写真は先月21日のもの。(色彩調整あり)






2018-07-21

霊界はすぐ側にある

霊界(あの世)は、あなたのすぐそばにあります。
波長が違うので見えていないだけです。
意識を向け、波長を合わせる事ができると
霊界がすぐそこにあること、また
あなた自身も霊界の一部であることを実感できるのですよ。

霊の世界を感じることができないのは
あなたの意識がこちらへ向けられていないからです。
霊界がどこかとても遠いところにあるからではありません。
あなたが肉体の五感で認識できること以外を信頼しようとしないからです。
私たちは、あなた方がこちらへ意識を向け、意識を合わせてくれるのを待っています。
私たちの働きかけを受け入れてくれるチャンスを常に伺っているのです。



2018-07-20

一番暑い夏



69歳の人が先日、「自分が69年生きてきた中で今日が一番暑い日だ」と言っていた。

姪や甥たちが大人になることには、さらに暑く厳しい夏になるのだろうなぁ…

そしてただ暑いだけでなく、いろんなことが起きている。
自分は何者で本当のところ何のために今生きているのかや
本当に大切なことは何なのかを知った上で生きるようにしないと
これからますます、生きるということ自体が大変な時代になっていくのだと
思うのです。


一輪挿しにはペパーミント。
花が咲いています。

2018-07-19

湧き水




段々畑に青々とした稲が育っていて
あの独特の甘い稲の匂いと流れる水音。
久しぶりの中山の山奥。

湧き水の冷たさ心地良さ!!





2018-07-18

こんな夕陽を見たら



ちょっとぐらい急いでいても
車を止める。
カメラ、は持っていなかったのでスマホを取り出し
夕陽を眺めて深呼吸。
改めて、わぁ綺麗だなぁ
こんな瞬間に遭遇できて嬉しいなぁ、と喜ぶ。
それから撮る。
心が動いた瞬間、その感動をを写し込む。
それが上手くいった時に、後で見返したとき
「あの時綺麗だったな」と思い出したり
他の誰かが見て、「あ、綺麗」と
感じてもらえるような写真になるのだと思う。

急いでいたので3枚くらい撮っただけで
正直この写真も特別に良いものだとは全く思っていませんが
さっき見返したときに、当時の情景がパッと浮かんできたので
載せることにしました。




2018-07-16

海の日






海の日の海。

素敵な色の魚が足元を泳いでいて
観察すればするほど、たくさんの生き物が見えてきた。







暑い暑い。ぼくも泳ぎたいよ〜




2018-07-14

海を見て




涼しそうな夕暮れの海と思った方、残念。

夕方になっても暑い暑い小豆島です。


2018-07-03

朝焼け



午前4時40分ごろ
真っ赤な光が部屋に入って来て目が覚めた
誰か同じ空を見ていたかしら

2018-07-02

海水足浴












ちょっとお久しぶりです。
今年も後半に入りました。
みなさんはどんな夏を迎えようとしていますか。

またちょっとずつ
みなさんにも見てもらいたい写真を載せたり
書きたい文字を足していけたらと思っています。

それにしても、巨大なひまわり。